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北米生まれの断熱革命。福雑な施工も手間いらずで最強の断熱効果。
壁吹込み断熱工法
振動や衝撃による、断熱材の沈下や変形がありません。
<壁吹込み断熱工法>による壁の断熱工法は、断熱材を間柱の巾、寸法にあわせて吹き込み板状に成形するだけです。室内側の仕上面は平滑で弾力性があり、防湿層や内装材の施工に最適です。吹き込まれて成形された断熱材は、経年変化や振動などで沈下や変形することもなく、安定した断熱性を恒久的に持続します。

<壁吹込み断熱工法>では、断熱工事の前に横胴縁を取り付けることができ、その後、一気に短時間で施工が可能です。しかも、配管や胴縁が完全に断熱されます。

[特長]
振動や衝撃による、断熱材の沈下や変形がありません。
<BIB工法>による壁の断熱工法は、断熱材を間柱の巾、寸法に合わせて吹き込 み板状に成形するだけです。室内側の仕上面は平滑で弾力性があり、防湿層や 内装材の施工に最適です。吹き込まれて成形されたグラスウールは、経年変化 や振動などで沈下や変形することもなく、安定した断熱性を恒久的に持続します。 <BIB工法>では、断熱工事の前に横胴縁を取り付けることができ、その後、一 気に短時間で施工が可能です。しかも、配管や胴縁が完全に断熱されます。
接着剤による断熱材の固形化が、施工後の性能低下を解消しました。
グラスウールのプローイングでも、長時間が経過すると沈下現象を起し、その ため床面と断熱材の間に空隙が生じ、断熱性能を低下させます。その点、<BIB 工法>は、断熱材を固形化するため、沈下現象は全く発生しま世ん。<BIB工法 >による床の施工は、断熱材受げとネットの間にグラスウールを吹き込んで断 熱材の密度を高める工法、従来の断熱材受けを天井下地のように利用して断熱 材を吹き込み、床面の仕上げをする工法など、現場の状況などで選択できます。
天井
現場のサイズにビッタリ、施工精度が、完全です。
天井の断熱施工では、従来のプローイング工法をより一歩進め、天井面と一体 になったつぎ目のない断熱層を、短時間で形成します。特に、斜め天井はBIBが 得意とするところてす。
●評定内容
1.熱伝導率λ0.034Kcal/mh℃(100m/mの熱低抗の値Rc2.94m2h℃/Kca)
2.建設省新省エネルギー基準の告示によるA・B・C・D・Eの区分の内C同等(平成4年2月28日)
3.標準施工密度35kg/m3


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